「建設産業を通じて「人の命と生活」を守る製品とサービスを提供する」 山陽建設株式会社

山陽建設株式会社はSEKIMOTOグループの一員です。

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会社概要

関本グループは、お客様と社員が「感動と未来」を共に創造する企業を目指します

会社概要
商号 山陽建設株式会社
創業 昭和26年4月
設立 昭和32年6月
代表者 代表取締役社長 関本慶次郎
資本金 2,400万円
従業員 正社員(27名)作業員(25名)
住所 〒671-1153
兵庫県姫路市広畑区高浜町1丁目120番の3
連絡先 TEL:079-236-3525
FAX:079-236-1211
事業
内容
軌道・土木・建築工事業
許可 兵庫県知事許可(特-23)第451571号
1級建築士事務所 兵庫県知事登録(1級) 第450947号
取引
銀行
三井住友銀行
百十四銀行
みなと銀行
商工組合中央金庫
日本政策金融公庫
播州信用金庫
姫路信用金庫
西兵庫信用金庫
 
主要
納入先
山陽電気鉄道
大林組
大林道路
安藤ハザマ
栗原工業
山陽特殊製鋼
山特工業
川崎重工業
新日鉄住金
新日鉄興和不動産
新日鉄住金エンジニアリング
竹中土木
熊谷組
日本コムシス
兵庫県
姫路市
神戸市
所属
団体
建設業労働災害防止協会
職業訓練法人 近畿技能研修協会
兵庫県建設業 暴力追放協議会
兵庫県建設業協会
厚生年金基金
姫路建設産業関連団体協議会
飾磨ダンプカー協会
姫路商工会議所会員(議員)
神戸経済同友会
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沿革
昭和26年4月 姫路市飾磨区英賀西町で初代関本永太郎が関本組を創業。
主に骨材販売、山陽電気鉄道軌道工事を手掛ける。
 
画像
昭和32年6月 組織変更を行い、会社名称を山陽建設株式会社とし、主に山陽電気鉄道軌道工事を中心に事業を展開する。
昭和42年4月 資本金を300万円に増資。
昭和43年9月 資本金を500万円に増資。
昭和48年7月 新社屋建設により、現姫路市広畑区高浜町に移転。
昭和51年1月 代表取締役会長に関本永太郎、代表取締役社長に関本盛男が就任。
土木部門を設立。
主に公共事業を手掛け、下水道工事(推進工法による)を得意とする。
昭和62年9月 資本金を1,500万円に増資。
平成8年12月 資本金を2,400万円に増資。
平成12年7月 ISO 9001の認証取得
(認証範囲:土木構造物の施工)
 
MSA JAB
平成13年4月 建築部門を設立。
主に民間事業を手掛ける。これにより軌道、土木建築工事を手掛ける総合建設企業として事業を展開する。
平成13年11月 代表取締役社長 関本盛男が黄綬褒章を受章。
平成14年4月 建設関連事業として子会社株式会社関本コーポレーションを設立。
社長を関本慶次郎が就任。主に建築設計、不動産取引事業を展開する。
平成19年4月 代表取締役社長 関本盛男が旭日双光章を受賞。
平成20年4月 代表取締役会長に関本盛男、代表取締役社長に関本慶次郎が就任。
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昨今の日本経済情勢、社会環境は目まぐるしく変化し、そのスピードは我々を取り巻く環境をも容易に姿を変えていきます。
昭和26年の創業以来、軌道工事を中心に土木、建築の建設工事業を展開して参りました。
「信頼される技術力」をモットーにお客様に対し高品質の施工物を提供するために日々研鑽を積んできました。
おかげさまでお客様より過分な好評価を頂き、奢ることなく常に進化し続けるために努力して参りました。
多様化する社会環境に適応するために、従来のやり方だけでなく、「お客様が何を必要としているか」を常に熟慮し、もっとお客様に喜んでもらうためには何をしなければならないかといった「顧客第一主義」を貫き、今後の新生山陽建設、関本グループを発展させたいと考えています。
「進化する伝統」として古き良きものは残しつつ新しく変化していく、そのような新しい建設企業のあり方を模索し、実践して参りたいと考えています。
また、「安全は全てにおいて最優先とする」を経営方針とし、安全で品質の高い施工物の提供に努力して参りたいと考えています。
そして、「顧客と社員」。この満足度を高めるために率先垂範し、努力して参りますので今後とも何卒ご指導賜ります様宜しくお願い致します。

山陽建設株式会社  
代表取締役社長  
関本慶次郎


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経営方針

1. 山陽建設の目的

建設産業を通じて「人の命と生活」を守る製品とサービスを提供する。

2. 社是

  • 一.  優れた技術力、発想力をもって、一歩先を見よう。
  • 一.  絶え間ない努力により常に進歩し、良いものを作り出そう。
  • 一.  明るく、前向きに力を合わせて喜びも苦しみも共に分かち合おう。

3. 経営方針

私たちは以下の事柄を実践し、さらなるレベルアップに努力する企業を目指します。

  • 一.  「信頼される企業」
  • 一.  「安全第一を厳守する企業」
  • 一.  「社員とその家族に夢を与える企業」
  • 一.  「高い技術力を持つ企業」
  • 一.  「社会に貢献する企業」

4. 品質方針

平成26年度品質方針
「お客様と社員の満足度、やりがいを高め、会社を発展させる」

5. 安全方針

平成26年度安全衛生方針
「人命尊重の基本理念に基づき労働安全衛生法、その他関係法令を遵守し、
安全と健康を確保し、快適な労働環境を形成する」

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ロゴマーク

■ロゴマークの由来■

<左馬駒>
上記左写真の駒は、山形県天童市で生まれた「左馬」の将棋駒です。     
「左馬」は福を招く商売繁盛の守り駒として家を新築した方や商売を行っている方への贈り物として重宝されています。

<左馬の由来>

  • 左馬は「馬」の字が逆さに書いてあります。「うま」を逆から読むと「まう」と読めます。「まう」という音は、昔からめでたい席で踊られる「舞い」を思い起こさせるため、「左馬」は福を招く縁起のよい駒とされています。
  • 「馬」の字の下の部分が財布のきんちゃくの形に似ています。きんちゃくは口がよく締まって入れたお金が逃げていかないため、古来から富のシンボルとされています。
  • 馬は人が引いていくものですが、その馬が逆になっているため、普通とは逆に馬が人を引いてくる(=招き入れる)ということから商売繁盛につながるとされています。
  • 通常、馬は倒れる時に左には倒れずに右にしか倒れない習性があるため、左は決して倒れない象徴とされています。

<当社ロゴマーク>
「左馬」の由来、文字をモチーフに商売繁盛を祈願し、当社のロゴマークは形づくられています。そのモチーフの中に配色された三色の意味は、

赤:熱意青:冷静緑:調和

とし、全社員一丸となって邁進する旗頭として決められています。

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